50歳から、もう一度「私」を生きる。
キャリア × 感情の手放し × 別の視点からの自己理解 ×
精密栄養学+アーユルヴェーダのハイブリッドで、
心と体、そして生き方をやさしく再設計していく。
–「このままでいいのだろうか」
–「やり残したことがある気がする」
–「もう一度、自分の力を試したい」
そんな想いがありながらも、迷いや不安、心や身体の変化が重なって、一歩を踏み出せずにいる。
アラフィフという節目は、キャリアやライフスタイルの見直しだけでなく、内面と身体の両方に変化が訪れる時期でもあります。
だからこそ、「次の一歩」を見つけるために、心と体を整えながら、自分らしい生き方を再構築していくことが大切だと私たちは考えています。
コーチング・エトワールのアプローチ
コーチング・エトワールは、こうした想いを持つ40〜50代の女性が、自分らしいセカンドキャリア/セカンドライフを再設計し、軽やかに次の一歩を踏み出すためのサポートを行っています。
「キャリア設計 × 感情の手放し ×(必要に応じて)別の視点からの自己理解 × 体調と体質の土台づくり」というハイブリッドなアプローチで、心・思考・身体のすべてを整え、行動のブレーキを外していきます。
キャリア設計
50代からの働き方・生き方を、ご自身の価値観を軸に見つめ直し、未来を描き直す。
今まで積み上げてきた経験を活かしながら、これからの人生を主体的にデザインしていく時間です。
右脳左脳、目に見える見えないなど絶妙なバランス
左脳的な思考と右脳的な感情の両方を扱うことで心身のバランスが整います。
現実的なことだけでなくエネルギーなども同じく大切に扱い、目に見えるものと見えないものの両側面に注目し、調和を取り戻していきます。
感情の手放し
恐れや迷い、プライドといった無意識のブレーキを優しくほどき、自然に動ける自分を取り戻します。
思考を超えて“感情を整える”ことで、行動の軽やかさが戻り、自分との信頼関係が深まっていきます。
感情を扱う安心感とやわらかさ
感情を「なくす」ことではなく、感じて、受け入れて、自然と流していくプロセスを大切にします。
否定や我慢ではなく、“安心して手放す”という体験を通じて、心の静けさと自由を取り戻します。
別の視点からの自己理解
ときに、自分では見えにくい一面や可能性を照らすために、インドの叡智などを「もう一つのレンズ」として活用します。
断定的な判断ではなく、意思決定を助けるための新しい視点として取り入れることで、自分をより深く理解していきます。
多層的な視点で見つめる「私」
自分の一面だけでなく、タイミングや流れ、内なるリズムなど、複数の角度から自己を捉え直します。
“別の視点”は、あなたの選択をより自由にし、今の自分を受け入れるための優しい光になります。
心身の土台づくり
精密栄養学による分析に加え、アーユルヴェーダの体質(ドーシャ)に基づいたセルフケアも取り入れます。
科学的な視点と古来の知恵を組み合わせ、心と体のバランスを整えることで、長期的に軽やかに動ける基盤を育てていきます。
自然と調和するセルフケア
栄養・睡眠・リズムを「整える」だけでなく、自然と調和した暮らし方を意識することで、身体の声を聴き、自分を慈しむ習慣が育ちます。心身が安定すると、思考も感情も穏やかに整っていきます。
私たちのスタンス
何かに従うのではなく、あなた自身の意思決定を支え、ともに歩むこと。
コアにあるのは、これまでと変わらず「コーチング」と「感情の手放し」です。
そこに必要に応じて多角的な視点や体調面のサポートを組み合わせ、あなたが納得して進める“次の一歩”を共に描いていきます。
これまでエトワールとともに歩んできてくださった方にも、安心してさらに深く寄り添える形へと進化しました。
50歳前後は、人生の「終わり」ではなく、新しい始まりのステージ。
もう一度「私」で生きる人生を、自分の言葉で、自分のタイミングで描いていく。
コーチング・エトワールは、そのための灯(Étoile=星)でありたいと願っています。



